悟っている人の日常生活3つのイメージ

悟っている人の日常生活3つのイメージ

私も御多分に漏れず、悟っているので。(悟りにも段階があるので、まだまだで、ごじゃりますが。。)

今日は、悟っている人の日常生活をお伝えしたいと思う。

というか、悟っている人のイメージトレーニングでウハウハ♪というテーマにもなると思う。

■悟っている人はまるでMみたい

今日のイメージトレーニングは、こんな感じだった。

1、「今日は自己否定を半日して布団の中で悶々としちゃったよ、テへっ♪」

2、「アメリカの奴隷化で能力主義が最高だ!と思い込んでいたけど、これもわざと、主体的にやっていることに気づいたよ。うっかり、うっかり。」

3、「能力主義、結果を出すことで、認められ、褒められ、無視されず、自分のポジションがここにあり!って感じで存在感をアピールできるぞー、って自ら主体的に設定してたんだった、うっかり。」

と、まぁ、こんな3つの段階を追って、イメージトレーニングをしているけど、

このイメージトレーニングをした後に、書き換えを行う。

1、自己否定を主体的にしていることで、人類の涙を感じる
(人類全体と共有、共感能力が飛躍的にバーションUPする)

2、日本人が平和ボケになっているのが、主体的と再解析をすることで、主体的に問題意識を深めることができ、本来のかっこいいサムライの日本を取り戻せる。

3、私、個人のパターンの変化を通して、悟りを伝えやすくなる。

(怒られ、否定され、無視され、ポジションがない恐怖、不安を、怒られることで、

愛された、と再規定することができる)

これら3つのイメージ段階のトレーニングをすることで、人類800万年間の争い、摩擦、衝突、戦争を0にすることができる。

「機械のように、ロボットのように」嫌な感情をコントロールできず、不便であり、恐怖、不安の種が戦争の原因でもあるので、

自分で自ら主体的に「感情をコントロールできる」私、に変化することで、その変化をみた人が興味を持ち、

え?なんか変わったね、と言われて、悟りに興味を持たせる作戦だ。

と、自己否定が可愛らしい♪状態で、出会えるって、まるで悟った人が自虐的なMっ気の

ある人っぽいけど、そう、まさにM.

Mは、Mission(使命)のMでもあるので、マゾっけのMじゃなくて、ミッションのMという定義で、今後はイメージして日常生活をおくってほしい。

では、今日は、私ごとですが、悟った人の日常3つのイメージトレーニング、と題して

お届けしました。

ありがとうございました。