日本人コンサルタント

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日本人コンサルタント

やろうと思う。

戦争に負けて、

日本人の無意識のアイデンティティーは、

「生きていて申し訳ない」

と強烈な自己否定をしている。

しかし、その自己否定の背景、さらに無意識の無意識化には、

「どんな苦しみでも受け止める覚悟、決断するぜ」

という強烈な強さがある。

その強烈な強さは、日本人は誰も知らない。

日本人のよさは、人を思いやるおもてなしということが全面的にピックアップされているけど、

日本人の最大のよさは、

時が来るまで粘った。

粘り。

どんな苦しみ、逆境にも決して負けない。

その粘り。

その粘りは、生死を超えている。

時間、空間、存在を超えた、粘り。

その異常とも言える、待って、待って、待ち続けて、

戦争、原爆、バブル崩壊、天皇陛下の人間宣言、日本の文化の崩壊、など、

そんな酷いことをされても、耐え続けれる。

人類の宝である、粘り。

その粘りを伝えたい。

粘りがあるけど、それをまったく自覚できてないので、

弱い、自分はダメだ、と思い込んでいる全ての日本人に、

バカやろーっ!弱いフリするな!

本当は強ぇえんだぞぉ!

それを伝えたい、叫びたい。

単なるプラス思考じゃなくて、

歴史的な観点からも、間違いなく、

「粘り」の強さがあることを。

伝えたい。

日本人コンサルタントをやろう。

ターゲッティングは、

日本人の全ての人。

日本人コンサルタントやろう。

気になった方は、ぜひ、ご連絡下さい。

新しい日本人のイメージをお伝えします。