世界平和は実際に「ありえるのか?」

世界平和は実際に「ありえるのか?」

私は認識技術という教育をベースにした交流会などを主催しています。

認識技術とは一体何かと言うと・・・

全ての存在をバラバラで見てしまう通常の認識方式から、

人間の5感覚脳では絶対にキャッチすることができない

全てが繋がり、活かしあっている独特な1つのシンプルな動きで観えてしまう

認識方式に変化させてしまう技術になります。

その全てが繋がっている認識に変化するとどうなるのかと言うと、

全てのバラバラ、違いがなくなり、自分を含めた全ての存在との差がなくなる、つまり差が取れた悟りの

イメージができるようになります。

そのイメージができるようになると、全ての違い、バラバラである存在との出会いのイメージが

神秘、神聖、感動の認識に変化します。

人間的には、怒り、憎しみ、イライラなどの感情を忌み嫌われますが、それすらも素敵な感動的な

出会いのイメージに変化します。

悟りのイメージと聞くと、人間という自分が残った状態で、部分的な感情レベルが満たされる、心地がよい、

それが悟り、ワンネスだ、という人もたくさんいますが、

悟りにも段階があり、その悟りは、自分「が」残っっている状態なので、

自分という「我」があるので、自分と自分以外の世界が存在している相対世界に留まっているので

悟りの初期段階とも言えると思います。

自分も相手も、怒り、憎しみ、悲しみ、という全てのあらゆる存在がない、という状態、イメージは

人間の5感覚では絶対にキャッチできないことから、

認識技術というのは常識では想像すらできない人間の脳の外の世界、自分が完璧に消えるイメージになります。

それは、自分が悟った、あの聖者は素晴らしい悟りを開いた、というものもなく、

自分「我」残った状態の感覚的な悟りでもなく、人に明確に伝達できるので、

科学、物理学とも繋がり、再現可能な技術になります。

これは悟りを科学化した大きな大発見でもある、とも言えます。

人類は500万年から700万年の間、戦争の歴史でした。

実は、その戦争の歴史は、人間の認識が、すべては繋がってなくバラバラで、自分と他人を分けてしまう

通常の認識方式なので、全体と繋がってないと思い込んで、恐怖、不安を感じ、そして、そこから

自分を守るために、攻撃するか?逃げるか?

という、たった2つの行動しか選択できなかった、という歴史でもあります。

今の現代でも、恐怖、不安、自分を守るという束縛から抜け出せないので、攻撃することは、前に進む

勇気、チャレンジ、プラス思考という行動になり、

逃げることは、動かない、留まる、勇気がない、マイナス思考という行動になり、

結局は、攻撃、逃げる。

という2つの選択肢しか、人間は原始時代からやってない。

だから、人間は戦争をずっとし続けている歴史があり、進化をまったくしていないと捉えることもできます。

なので、この認識技術は、人間の自分と自分以外の存在を分けて、恐怖、不安、そして、攻撃、逃げる、という

一連の人間共通である思考パターンの鎖を100%断ち切り、

絶対に不可能とされた、戦争0状態にする強烈なパワーのある道具でもある。

世界平和活動家は、世界が戦争だ、という出発で、世界を戦争を起こしているお金をコントロールしている

存在を存在させていることがすでに戦争を起こしている。

「戦争反対する人たち」「戦争を起こす人たち」その2つの存在を分けた時点で恐怖の種が芽生えてしまい

戦争がもうすでに始まってしまっている。

戦争の根本原因は先ほどから言っているように、

自分と自分以外の存在を分けた瞬間に始まっている。

外に問題があるのではなく、中にある人間の恐怖、不安出発から戦争をしてしまう認識に問題、原因がある。

なので、認識技術は、完璧に戦争を無くす技術になる。

そんな認識技術に興味のある方は、一度、自分の目で確かめてください。

本当に世界平和が実現するのか?

その技術なのか?

不可能は本当に可能になるのか?

世界平和は本当に夢物語なのか?

世界平和は実際にありえるのか?

世界平和はきれいごとなのか?

世界平和は理想論なのか?

その答え、疑問を持っているのならば、この動画をみて確かめてください。